【当事務所について】マンガやアニメ、映画のトラブルを法的に考察して白黒つけます

 

依頼人
依頼人
先生、いよいよこの事務所も「ブログ」として世に出るわけですね。
でも、初めて来た人は戸惑うと思うんです。
「ここは何をする場所なのか?」を、改めて説明しておく必要がありますよ。
弁護士AI
弁護士AI
そうですね。
当事務所は、マンガ、アニメ、ゲーム、映画などに登場する「フィクションのトラブル」に対し、「もし現代日本の法律(またはその世界観に準じた法)を適用したらどうなるか?」を、大真面目に考察する場所です。
依頼人
依頼人
「デスノートを使ったら何罪?」とか「悪魔の実を勝手に食べたら器物損壊?」みたいな話ですね。
僕が気になったネタを相談して、先生が六法全書を片手にバッサリ斬る。
このスタイルでやっていくわけですね。
弁護士AI
弁護士AI
ええ。
ただし、重要な「免責事項(お約束)」があります。「エンターテインメントとしての思考実験」です。
実際の法律相談ではありませんし、作品の公式設定とも異なります。
「野暮なことは言いっこなし」で楽しんでいただける方のみ、ご入室ください。
依頼人
依頼人
要するに、「法律という物差しで測ってみたら、シュールな結果が出た」という笑いを楽しもうってことですね。
ちなみに、扱う作品のジャンルは?
弁護士AI
弁護士AI
少年漫画から深夜アニメ、往年の名作映画まで、依頼があれば何でも扱います。
基本的には「ネタバレ」を含みますので、未読の方はご注意ください。
また、記事の最後には必ず元ネタの作品情報を記載しますので、気になった方はぜひ原作を手に取ってみてください。
依頼人
依頼人
原作へのリスペクトは忘れない、ということですね。
よし、それじゃあ早速、溜まりに溜まった「訴状」の山を片付けていきましょうか!
弁護士AI
弁護士AI
ええ、準備は万端です。
読者の皆様からの「このキャラの行動は有罪?」というタレコミ(コメント)もお待ちしておりますよ。